飼育小屋少女ってかわいいの?

とある地方都市の学校に赴任した新任教師。
何の変哲もないい中かと思っていたのですが、学校内にある「飼育小屋」を見てその考えは間違いであったことを知ります。

その飼育小屋で飼われていたのは裸の少女。
ところが、案内してくれた女性は「人によく似た獣」だというのです。
しかし新任教師には獣には見えません。
最初は女性が冗談を言っているのかと思ったのですが、学校の生徒たちも少女が飼育小屋にいることに疑問を持ちません。
女性は「都会では珍しいのかもしれませんが・・・」といって、ここでは当たり前だというのです。

最初は抗議しようとした新任教師ですが、目の前の光景を見てしまうと、信じざるを得ません。
しかし、仮にその少女が獣だとしても新任教師が欲情してしまうほど可愛いのです。
その少女は飼育小屋で他の雄との交尾役として飼われているらしく、新任教師はその光景を目の当たりにしてしまいます。

その光景を見て、ある考えが新任教師の脳裏によぎります。
この少女が欲しい、と。
しかし、飼育小屋少女に手を出してしまっては新任教師の信任にかかわります。
ずっと我慢していたのですが、毎晩のように繰り返される交尾を見ているうちについに理性が限界を超えてしまいます。
ある夜、新任教師は飼育小屋に忍び込みます。
そこで、他の雄たちを追い払って、少女を手に入れてしまったのです。

新任教師の常識からすれば、これで正しかったということになりますが、ここは少女を飼育小屋で飼うような土地です。
恐らく新任教師が責められることになるのは想像に難くありません。
そんなこと少し考えればわかるのですが、新任教師にとっては些細な事だったようです。
飼育小屋の少女とのひと時の快楽を求めてしまった新任教師と少女の末路は・・・
飼育小屋少女の続きはこちら

— 2016年7月29日